純資産
連結
- 2017年3月31日
- 108億5271万
- 2018年3月31日 +4.72%
- 113億6502万
- 2019年3月31日 +5.55%
- 119億9525万
個別
- 2017年3月31日
- 103億9606万
- 2018年3月31日 +1.73%
- 105億7580万
- 2019年3月31日 +4.79%
- 110億8199万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための指標2019/06/24 16:59
当社グループが目標とする経営指標は、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重要な指標として位置づけ、収益性を向上させるともに、より高い成長性を確保することを目指します。また株主還元の指標として株主資本当期純利益率(ROE)、純資産配当率(DOE)の向上も目標としております。
10年以上の運用実績がある「PCAクラウド」は、12,000法人を達成するまでに成長いたしました。更に成長を加速させ、80,000法人の達成を目指します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資本の財源及び資金の流動性にかかわる情報等2019/06/24 16:59
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産の残高は、11,995百万円(前連結会計年度末は11,365百万円)となり、630百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が693百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……………………期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 16:59
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法による原価法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 16:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/24 16:59
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 16:59
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,644円39銭 1,789円76銭 1株当たり当期純利益 64円37銭 133円25銭
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。