燦 HD(9628)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億2452万
- 2009年3月31日 -85.43%
- 1億2014万
- 2010年3月31日 +19.18%
- 1億4318万
- 2011年3月31日 +237.86%
- 4億8376万
- 2012年3月31日 +89.82%
- 9億1829万
- 2013年3月31日 -12.35%
- 8億487万
個別
- 2008年3月31日
- 5億7073万
- 2009年3月31日 -53.68%
- 2億6433万
- 2010年3月31日 +18.57%
- 3億1341万
- 2011年3月31日 +118.52%
- 6億8485万
- 2012年3月31日 -41.28%
- 4億216万
- 2013年3月31日 +181.71%
- 11億3291万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/26 9:10
(注)従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり中間(当期)(四半期)純利益」「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度259千株)。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 27.01 19.20 25.81 158.78 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- もう一つの重点項目である「ライフエンディングサポート事業の拡大」では、単身高齢者向けの新商品「喪主のいらないお葬式」の販売を開始しました。これは、葬儀サービスと行政書士・司法書士による法務サービスを組み合わせた新しいサービスです。さらに、葬儀施行件数の増加に伴い、返礼品や仏壇・仏具の販売、不動産仲介など、葬儀後の支援も拡充しています。加えて、地域社会のニーズを踏まえ、リハビリ特化型デイサービス施設を開設し、高品質なケアを通じて、安心な暮らしの実現を目指しています。2025/06/26 9:10
当期の連結業績は、燦ホールディングス㈱の2024年4月~2025年3月までの連結業績と、㈱きずなホールディングスの2024年9月~2025年2月を合算したものとなります。当期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益には、㈱きずなホールディングスの連結子会社化(みなし取得日:2024年8月31日)に伴い発生した、のれん償却額3億57百万円が含まれております。(㈱きずなホールディングスを含む、きずなグループセグメントの業績については、セグメント情報等の注記をご覧ください。)
当期の営業収益は319億84百万円となり、前連結会計年度(以下、前期)比42.5%の増収、営業利益は45億21百万円と前期比19.3%の増益となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 9:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,610.89円 1,816.41円 1株当たり当期純利益 114.38円 230.96円
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