- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 9:07- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 9:07- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2020/11/13 9:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は64億1百万円となり、前連結会計年度末比8億62百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が9億34百万円、営業未収入金が64百万円それぞれ減少したことによるものです。
固定資産は245億81百万円となり、前連結会計年度末比28百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物やリース資産を中心に減価償却が進行したことに加え、繰延税金資産が82百万円減少したことによるものです。
この結果、総資産は309億82百万円となり、前連結会計年度末比8億91百万円減少しました。
2020/11/13 9:07- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大による影響)
新型コロナウイルスの感染拡大(以下、本感染症)により、当社グループでは、2020年2月中旬以降、一般葬儀における参列者減少による小規模化、社葬・お別れの会の開催の中止または延期等による業績への影響を受けております。また、本感染症は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、今後の広がり方や収束時期を確実に見通すことは困難でありますが、少なくとも当連結会計年度末までは、業績への影響が残るものと想定しております。よって当社グループは上記影響による業績について、その想定のもと、固定資産に関する減損損失の認識要否および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の本感染症による影響が、この想定と乖離する場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
2020/11/13 9:07