- 9628
- 2026/08/31
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 8.44倍
- 2010年以降
- 4.36-76.74倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.32-0.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7.83%
- ROA 予
- 4.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、葬祭3社および当社を中心とした会社グループ別のセグメントから構成されており、「公益社グループ」、「葬仙グループ」、「タルイグループ」および「持株会社グループ」の4つを報告セグメントとしております。2022/06/27 10:28
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格等に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の影響)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の公益社グループの売上高は7百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、葬仙セグメントの売上高は1百万円増加、セグメント利益は1百万円増加し、タルイセグメントの売上高は3百万円減少、セグメント利益は2百万円減少しました。2022/06/27 10:28 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/06/27 10:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用については、葬儀施行件数の増加に対して、効率的な人員配置を行ったことにより人件費率、人件費額ともに低下しました。また、直接費についても、直接費率の高い大規模葬儀の受託増加や供花、返礼品等の販売増加があったものの、中期経営計画の重点項目である業務効率改善への取組みの効果により概ね前期並みの直接費率を維持しました。2022/06/27 10:28
この結果、当セグメントの売上高は166億1百万円(前期比7.3%増)、セグメント利益は19億61百万円(前期比99.1%増)となりました。
イ 葬仙グループ - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/27 10:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。