無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億1800万
- 2023年3月31日 +82.57%
- 3億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 2億1500万
- 2023年3月31日 +83.72%
- 3億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年2023/06/28 9:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下、当期末)における流動資産は110億39百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比23億23百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が17億49百万円、営業未収入金及び契約資産が1億59百万円それぞれ増加したことによるものです。2023/06/28 9:02
固定資産は251億89百万円となり、前期末比57百万円増加しました。有形固定資産は主に「公益社 宝塚会館」の土地売却等により1億78百万円減少したことによるものです。その一方で、新たな基幹情報システムの稼働等に伴うソフトウエアの増加により無形固定資産が1億79百万円増加したほか、合弁会社「㈱グランセレモ東京」への出資や新規会館の開設に伴う差入保証金の増加等により、投資その他の資産が56百万円増加したことによるものです。
この結果、総資産は362億29百万円となり、前期末比23億81百万円増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2023/06/28 9:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:02
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 21,470 21,398 無形固定資産 215 395 減損損失 135 -
当社は、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,662 22,483 無形固定資産 218 398 減損損失 193 3
当社グループは、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2023/06/28 9:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法