当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 2億185万
- 2015年3月31日 +25.87%
- 2億5406万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。)を、当事業年度期首より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直しております。2015/06/22 9:22
なお、この変更に伴う当事業年度期首の利益剰余金、損益、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響はありません。 - #2 損益計算書の脚注(連結)
- ②【損益計算書】2015/06/22 9:22
(単位:千円) 特別損失合計 23,425 7,220 税引前当期純利益 350,897 390,467 法人税、住民税及び事業税 151,553 151,870 法人税等合計 149,043 136,399 当期純利益 201,853 254,067 - #3 業績等の概要
- このような状況下、当社では平成24年4月にスタートした「中期経営計画Ⅱ」に基づき、引き続き収益性の向上に取組んでまいりました。2015/06/22 9:22
以上の結果、売上高は10,361百万円(前期比5.7%増)、営業利益は381百万円(前期比9.6%増)、経常利益は397百万円(前期比11.4%増)、当期純利益は254百万円(前期比25.9%増)となりました。
各部門別の状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人税等調整額は前期に比べ12百万円減少して△15百万円となりました。2015/06/22 9:22
⑧ 当期純利益
当期は売上高の増加に伴い、売上原価や販売費及び一般管理費も増加しましたが、営業利益となり当期純利益が254百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/22 9:22
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 損益計算上の当期純利益(千円) 201,853 254,067 普通株式に係る当期純利益(千円) 201,853 254,067 期中平均株式数(株) 5,483,381 5,482,553