営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億8590万
- 2015年9月30日 -41.09%
- 1億952万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益に関しましては、材料費の見直しや資材の効率的な運用により売上総利益は増加いたしました。一方、今後の成長・発展を見据えた専門人材の中途採用等による人件費の増加、新基幹システム開発に向けた費用を含む構造改革費用などの販売費及び一般管理費の増加により、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに減少しました。2015/11/12 9:03
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,811百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は109百万円(前年同期比41.1%減)、経常利益は117百万円(前年同期比39.1%減)、四半期純利益は65百万円(前年同期比39.0%減)となりました。
当事業年度より、各部門別の分類について、事業の拡大に伴う業務の領域の変化に対応するため変更を行っております。