営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 2744万
- 2016年6月30日 +306.55%
- 1億1156万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高に関しては総じて堅調に推移して増収となり、利益に関しては、売上高の増加に加え、材料費の見直しや資材の効率的な運用などの各種原価低減への取組みが功を奏し、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに増加しました。2016/08/12 9:10
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,622百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は111百万円(前年同期比306.5%増)、経常利益は116百万円(前年同期比266.6%増)、四半期純利益は73百万円(前年同期比427.1%増)となりました。
各部門別の状況は次のとおりであります。