- #1 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2017/06/23 10:50- #2 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品:テント資材の取得 18,689千円
無形固定資産
ソフトウェア仮勘定:システム構築費 218,781千円
2017/06/23 10:50- #3 業績等の概要
当事業年度において投資活動の結果支出した資金は251百万円(前年同期は資金7百万円の獲得)となりました。
これは主に利息及び配当金の受取額が14百万円あった一方、無形固定資産の取得による支出が208百万円、有形固定資産の取得による支出が42百万円、敷金及び保証金の差入による支出が25百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/23 10:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態の分析
① 当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ435百万円増加し、7,117百万円となりました。これは主に、受取手形が14百万円、売掛金が98百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が309百万円、無形固定資産のソフトウエア仮勘定が218百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② 当事業年度末の負債につきましては、前事業年度末に比べ138百万円増加し、2,517百万円となりました。これは主に、未払金が60百万円、未払法人税等が84百万円それぞれ増加したことによるものであります。
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