売上高
個別
- 2021年3月31日
- 43億9450万
- 2022年3月31日 +514.68%
- 270億1212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/22 14:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超
えるため、記載を省略しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/22 14:45
(注)当社は、単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 11,444,687千円 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/22 14:45
この結果、当事業年度の売上高は627,423千円減少し、売上原価は548,716千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ78,707千円減少しております。
また、利益剰余金の期首残高は61,050千円増加しております。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、イベント制作を主な事業とし、企画、会場設営、演出・進行、運営等の事業活動2022/06/22 14:45
を展開しており、当社の売上高は、すべてが顧客との契約から認識した収益であります。
(2)当該事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報イベント総合請負業並びにこれらの関連業務の単一セグメント(千円) 一定の期間にわたり移転される財 △627,423 顧客との契約から生じる収益(売上高) 27,012,127 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/22 14:45
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略
しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社ではお客さまはもとより、当社で働くすべての者の安全に留意して、感染防止及び拡大防止に努めております。加えて在宅勤務を推奨すると共に、フレックス制度を活用し時差出勤と短時間勤務を実施しております。また、社内及び社外関係者との会議等においては、オンラインを活用しております。さらに、イベントにおいては、お客様と協議を行い、感染防止及び拡大防止に配慮しております。2022/06/22 14:45
売上高につきましては、案件数が増加し、単価も上昇しました。その結果、22,617百万円の増収となりました。
費用につきましては、外注費の増加等に伴い、売上原価が13,224百万円増加しました。