賞与引当金
個別
- 2022年3月31日
- 2億3209万
- 2023年3月31日 +48.84%
- 3億4546万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 個別原価計算の方法によっております。2023/06/21 15:20
(注)※1 労務費の中に次の賞与引当金繰入額が含まれております。
※2 主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与引当金繰入額(千円) 57,133 80,072 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/21 15:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額 71,068千円 105,781千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 26,729千円 16,364千円
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2023/06/21 15:20建物 7~65年 構築物 10~40年 工具、器具及び備品 2~15年