建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年9月30日
- 9億6800万
- 2014年12月31日 +14.36%
- 11億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産が増加となった主な要因は、未成業務支出金が24億30百万円増加、繰延税金資産が2億57百万円増加し、現金及び預金が22億49百万円、受取手形及び完成業務未収入金が1億86百万円減少したことによるものです。2015/02/13 11:57
固定資産が増加となった主な要因は、のれんが4億34百万円、建物及び構築物が1億39百万円、繰延税金資産が49百万円増加したことによるものです。
[負債]