建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年9月30日
- 9億6800万
- 2015年6月30日 +41.32%
- 13億6800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末より5億45百万円増加、未成業務支出金が2億20百万円増加及び受取手形及び完成業務未収入金が6億91百万円減少したことによるものです。2015/08/12 13:08
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度末より4億円増加及びのれんが3億14百万円増加したことによるものです。
[負債]