業務未払金
連結
- 2015年9月30日
- 10億4100万
- 2016年3月31日 +72.24%
- 17億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は143億45百万円(前連結会計年度末84億79百万円)となり、58億65百万円の増加となりました。流動負債は109億89百万円(前連結会計年度末53億88百万円)となり、56億1百万円の増加、固定負債は33億55百万円(前連結会計年度末30億91百万円)となり、2億63百万円の増加となりました。2016/05/13 11:33
流動負債が増加となった主な理由は、短期借入金が44億10百万円、業務未払金が7億52百万円、未成業務受入金が4億7百万円増加したことによるものです。
固定負債が増加となった主な要因は、長期借入金が2億19百万円、退職給付に係る負債が61百万円増加したことによるものです。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/05/13 11:33
現金及び預金、受取手形及び完成業務未収入金、業務未払金、短期借入金及び長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(平成27年9月30日)