業務未払金
連結
- 2016年9月30日
- 8億8500万
- 2017年3月31日 +151.41%
- 22億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は155億64百万円(前連結会計年度末91億61百万円)となり、64億3百万円の増加となりました。流動負債は124億88百万円(前連結会計年度末59億99百万円)となり、64億88百万円の増加、固定負債は30億76百万円(前連結会計年度末31億61百万円)となり、85百万円の減少となりました。2017/05/15 10:36
流動負債が増加となった主な要因は、短期借入金が45億円、業務未払金が13億40百万円、未払法人税等が5億31百万円増加したことによるものです。
固定負債が減少となった主な要因は、退職給付に係る負債が55百万円増加したものの、長期借入金が1億22百万円減少したことによるものです。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/05/15 10:36
現金及び預金、受取手形及び完成業務未収入金、業務未払金、短期借入金及び長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(平成28年9月30日)