- 9624
- 2021/09/28
- 時価
- 216億円
- PER 予
- 10.93倍
- 2010年以降
- 赤字-85.88倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.16-1.34倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。2017/08/10 10:17
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が76百万円減少し、その他有価証券評価差額金が1百万円、繰延ヘッジ損益が0百万円増加するとともに、当事業年度に計上された法人税等調整額が76百万円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年10月1日以降に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。2017/08/10 10:17
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が87百万円減少し、その他有価証券評価差額金が1百万円、繰延ヘッジ損益が0百万円及び退職給付に係る調整累計額が1百万円増加するとともに、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が89百万円増加しております。