業務未払金
連結
- 2017年9月30日
- 11億600万
- 2018年3月31日 +104.43%
- 22億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は150億15百万円(前連結会計年度末107億84百万円)となり、42億30百万円の増加となりました。流動負債は119億44百万円(前連結会計年度末77億14百万円)となり、42億29百万円の増加、固定負債は30億71百万円(前連結会計年度末30億69百万円)となり、1百万円の増加となりました。2018/05/15 13:46
流動負債が増加となった主な要因は、短期借入金が36億円、業務未払金が11億54百万円増加したことによるものです。
固定負債が増加となった主な要因は、長期借入金が50百万円減少したものの、退職給付に係る負債が45百万円、その他が20百万円増加したことによるものです。 - #2 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/05/15 13:46
現金及び預金、受取手形及び完成業務未収入金、業務未払金、短期借入金及び長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(平成29年9月30日)