- 9622
- 2026/10/09
- 時価
- 371億円
- PER 予
- 10.39倍
- 2009年以降
- 6.35-28.4倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2009年以降
- 0.53-1.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.16%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 7.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スペース(9622)の受注損失引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 762万
- 2019年6月30日 ±0%
- 762万
- 2019年9月30日 +423.88%
- 3992万
- 2019年12月31日 -2.51%
- 3892万
- 2020年3月31日 +11.05%
- 4322万
- 2020年6月30日 -59.51%
- 1750万
- 2020年9月30日 +16.51%
- 2039万
- 2020年12月31日 -55.86%
- 900万
- 2021年3月31日 ±0%
- 900万
- 2021年6月30日 -7.22%
- 835万
- 2021年9月30日 +142.32%
- 2023万
- 2021年12月31日 -22.16%
- 1575万
- 2022年3月31日 +519.96%
- 9765万
- 2022年6月30日 -50.52%
- 4832万
- 2022年9月30日 -65.26%
- 1678万
- 2022年12月31日 -56.74%
- 726万
- 2023年3月31日 -12.03%
- 638万
- 2023年6月30日 -90.58%
- 60万
- 2025年9月30日 +77.08%
- 106万
- 2025年12月31日 +306.29%
- 433万
- 2026年3月31日 +375.83%
- 2060万
- 2026年6月30日 -61.97%
- 783万
個別
- 2008年12月31日
- 2億1411万
- 2009年12月31日 -64.77%
- 7543万
- 2010年12月31日 +43.95%
- 1億858万
- 2011年3月31日 -45.74%
- 5891万
- 2011年6月30日 -38.41%
- 3628万
- 2011年9月30日 +22.1%
- 4430万
- 2011年12月31日 -68%
- 1417万
- 2012年3月31日 +108.66%
- 2957万
- 2012年6月30日 -79.35%
- 610万
- 2012年9月30日 +37.73%
- 841万
- 2012年12月31日 +40.32%
- 1180万
- 2013年3月31日 -12.74%
- 1029万
- 2013年6月30日 +288.42%
- 4000万
- 2013年9月30日 +226.3%
- 1億3051万
- 2013年12月31日 +16.23%
- 1億5170万
- 2014年3月31日 +0.13%
- 1億5190万
- 2014年6月30日 -34.75%
- 9912万
- 2014年9月30日 +41.56%
- 1億4031万
- 2014年12月31日 -9.13%
- 1億2750万
- 2015年3月31日 -0.85%
- 1億2641万
- 2015年12月31日 -83.67%
- 2064万
- 2016年3月31日 +137.26%
- 4898万
- 2016年6月30日 -37.9%
- 3042万
- 2016年9月30日 +30.9%
- 3982万
- 2016年12月31日 -27.37%
- 2892万
- 2017年3月31日 +12.83%
- 3263万
- 2017年9月30日 -87.74%
- 400万
- 2018年3月31日 +167.5%
- 1070万
- 2018年6月30日 +25.23%
- 1340万
- 2018年9月30日 +80.25%
- 2415万
- 2019年12月31日 +61.14%
- 3892万
- 2020年12月31日 -76.88%
- 900万
- 2021年12月31日 -66.67%
- 300万
- 2022年12月31日 +142.1%
- 726万
- 2025年12月31日 -40.37%
- 433万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 受注損失引当金
受注業務における将来の損失に備えるため、将来の損失が見込まれ、かつ当該損失を合理的に見積り可能な受注業務に係る損失について、当連結会計年度以降発生が見込まれる損失発生額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付の支払いに備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債に計上しております。なお、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には、退職給付に係る資産に計上しております。退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、発生日より1年間で均等償却処理をしております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(1年)で翌連結会計年度より費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、商業施設の企画、設計、監理及び施工を主な事業としており、主に工事請負契約や業務委託契約を締結しております。これらの取引については、一定の期間にわたり履行義務を充足すると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は見積総原価に対する実績原価の割合(インプット法)とし、進捗度の合理的な見積りができない場合は原価回収基準を適用しております。
(6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
発生した連結会計年度以降5年間で均等償却しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。2026/03/24 15:30 - #2 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※1 完成工事原価に含まれている受注損失引当金繰入額は、次の通りであります。2026/03/24 15:30
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 受注損失引当金
受注業務における将来の損失に備えるため、将来の損失が見込まれ、かつ当該損失を合理的に見積り可能な受注業務に係る損失について、当事業年度以降発生が見込まれる損失発生額を計上しております。2026/03/24 15:30