営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 16億4958万
- 2016年6月30日 -4.06%
- 15億8267万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は新規顧客への取組や既存顧客への提案営業等を行い、受注確保に努めてきました。しかし、熊本地震の影響により物件の延期や中止、更に主要顧客の新規出店・改装等の見直しにより、前年同四半期に比べ売上高及び利益は下回りました。2016/08/09 10:44
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は244億96百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は15億82百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益は15億81百万円(前年同四半期比4.1%減)、四半期純利益は8億94百万円(前年同四半期比15.2%減)となりました。
なお、当社はディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載に代えて、市場分野別に記載しております。