営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 6億8812万
- 2017年3月31日 +34.33%
- 9億2434万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は中期経営計画に基づき、安定した利益を確保するため、収益性及び生産性の向上を目的とした社内体制の整備及び強化を行ってまいりました。しかし、商業施設の新規出店数の減少による影響など厳しい状況が続いております。2017/05/12 11:00
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は109億54百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は9億24百万円(前年同四半期比34.3%増)、経常利益は9億18百万円(前年同四半期比33.8%増)、四半期純利益は6億27百万円(前年同四半期比46.2%増)となりました。
なお、当社はディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載に代えて、市場分野別に記載しております。