営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 25億1711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「商空間プロデュース企業」を長期目標に掲げ、中期経営計画のテーマである「原点回帰」に基づき、人事制度の再構築及び企業ブランディングを継続して行ってまいりました。2021/02/08 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は368億90百万円、営業利益は25億17百万円、経常利益は25億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億19百万円となりました。
なお、消費税率引き上げ前の駆け込み需要による影響は、2014年4月の消費税率引き上げ前と比較すると、軽微に留まっております。また、当社グループはディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載に代えて、市場分野別に記載しております。