営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 20億2304万
- 2018年6月30日 -13.59%
- 17億4812万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は中期経営計画に基づき、安定した利益を確保するため、収益性及び生産性の向上を目的とした社内体制の整備・強化を行ってまいりました。また、当社は長期ビジョンの実現に向けた取り組みとして、平成30年2月に商業施設の開発運営に係る業務を一貫して行う株式会社エム・エス・シー(東京都港区)の株式を51%取得し子会社といたしましたが、現時点では重要性が乏しいため、非連結子会社としております。2021/02/08 15:10
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は225億48百万円(前年同四半期比12.7%減)、営業利益は17億48百万円(前年同四半期比13.6%減)、経常利益は17億48百万円(前年同四半期比13.3%減)、四半期純利益は11億82百万円(前年同四半期比14.0%減)と減収減益となりました。
なお、当社はディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載に代えて、市場分野別に記載しております。