営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 9億2434万
- 2018年3月31日 -7.53%
- 8億5476万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は中期経営計画に基づき、安定した利益を確保するため、収益性及び生産性の向上を目的とした社内体制の整備及び強化を行ってまいりました。また、当社は長期ビジョンの実現に向けた取り組みとして、平成30年2月に商業施設の開発運営に係る業務を一貫して行う株式会社エム・エス・シー(東京都港区)の株式を51%取得し子会社といたしましたが、資産、売上高、損益、利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、現時点では重要性が乏しいため、非連結子会社としております。2021/02/08 15:10
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は108億58百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は8億54百万円(前年同四半期比7.5%減)、経常利益は8億51百万円(前年同四半期比7.3%減)、四半期純利益は5億74百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。
なお、当社はディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載に代えて、市場分野別に記載しております。