純資産
連結
- 2022年12月31日
- 477億1900万
- 2023年12月31日 +15.45%
- 550億9300万
- 2024年12月31日 +11.95%
- 616億7400万
個別
- 2022年12月31日
- 444億3600万
- 2023年12月31日 +10.1%
- 489億2400万
- 2024年12月31日 +9.8%
- 537億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
1)有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2)棚卸資産
未成業務支出金……個別法による原価法2026/04/07 10:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債は26,019百万円と前年同期比4.8%増となりました。これは主に、賞与引当金が減少した一方、業務未払金及び短期借入金が増加したことによるものであります。2026/04/07 10:37
当連結会計年度末における純資産は61,674百万円と前年同期比11.9%増となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと、為替レートの変動により為替換算調整勘定が増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/04/07 10:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/04/07 10:37
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2026/04/07 10:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/07 10:37
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式がないため該当事項はありません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 1,979.45 円 2,213.71 円 1株当たり当期純利益 271.06 円 243.10 円
2 当社は、2025年1月1日付けで普通株式1株を2株に株式分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。