建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 111億7200万
- 2023年3月31日 -3.2%
- 108億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/20 10:48
建物及び構築物 2年~50年
ロ 無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/06/20 10:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物土地その他 15百万円00 3百万円-4 計 16 7 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/20 10:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 37百万円 27百万円 工具、器具及び備品 11 10 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/06/20 10:48
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 270百万円 326百万円 工具、器具及び備品 10 11 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/20 10:48
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 高知県高岡郡日高村 農業用設備 建物及び構築物等 209百万円
当社グループである株式会社イチネン高知日高村農園は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である農場を基本単位として、グルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである農場について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(209百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産の状況>当連結会計年度末における流動資産の残高は765億67百万円となり、前連結会計年度末残高718億6百万円と比べて47億60百万円増加いたしました。これは「現金及び預金」の減少8億84百万円、「電子記録債権」の増加8億67百万円、ファイナンス・リース取引の契約増加による「リース投資資産」の増加24億53百万円、販売計画に基づく在庫確保等による「商品及び製品」の増加7億40百万円、「原材料及び貯蔵品」の増加5億99百万円、未収還付法人税等の増加等による流動資産「その他」の増加5億89百万円が主な要因であります。2023/06/20 10:48
固定資産の残高は952億79百万円となり、前連結会計年度末残高966億38百万円と比べて13億59百万円減少いたしました。これは減価償却費がオペレーティング・リース取引の契約増加を上回ったことによる「賃貸資産」の減少10億24百万円、「建物及び構築物」の減少3億56百万円、償却による「のれん」の減少2億46百万円、「ソフトウエア」の増加2億88百万円が主な要因であります。
繰延資産の残高は42百万円となり、前連結会計年度末残高61百万円と比べて19百万円減少いたしました。