- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社資産は、本社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産及び繰延税金資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.上記減損損失のほか、フーズ事業における減損損失39百万円を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。
2017/06/28 15:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社資産は、本社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産及び繰延税金資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/28 15:55- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2017/06/28 15:55- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2017/06/28 15:55- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/28 15:55- #6 業績等の概要
当期は寮事業が安定的に利益を伸ばしたことに加え、ホテル事業におきましては新規オープンした8棟の開業準備費用の発生の影響もありましたが、インバウンドの増加もあり高稼働、高客室単価にて好調に推移した結果、大幅な増益を実現いたしました。
この結果、売上高は135,828百万円(前期比0.6%増)、営業利益は11,815百万円(前期比15.3%増)、経常利益は11,514百万円(前期比17.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,135百万円(前期比19.5%増)となり、前期実績を上回り、さらに中期経営計画の利益目標を早期達成し過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/28 15:55- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.定量目標 5年間の年平均成長率10%
① 平成34年3月期 売上高2,200億円、営業利益190億円
ネットDER:財務健全性の目処となる1.0倍以内
2017/06/28 15:55