9616 共立メンテナンス

9616
2026/07/17
時価
2764億円
PER 予
15.3倍
2010年以降
赤字-353.84倍
(2010-2026年)
PBR
1.89倍
2010年以降
0.48-3.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.52%
ROE 予
12.37%
ROA 予
5.68%
資料
Link
CSV,JSON

共立メンテナンス(9616)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
44億9200万
2009年3月31日 +19.08%
53億4900万
2010年3月31日 -24.6%
40億3300万
2011年3月31日 +14.31%
46億1000万
2012年3月31日 +30.52%
60億1700万
2013年3月31日 +8.38%
65億2100万
2014年3月31日 +14.86%
74億9000万
2015年3月31日 +9.71%
82億1700万
2016年3月31日 +24.67%
102億4400万
2017年3月31日 +15.34%
118億1500万
2018年3月31日 +10.77%
130億8700万
2019年3月31日 +11.31%
145億6700万
2020年3月31日 -23.08%
112億500万
2021年3月31日
-90億5700万
2022年3月31日
14億3100万
2023年3月31日 +411.95%
73億2600万
2024年3月31日 +128.06%
167億800万
2025年3月31日 +22.64%
204億9100万
2026年3月31日 +21.25%
248億4500万

個別

2008年3月31日
32億4100万
2009年3月31日 +25.55%
40億6900万
2010年3月31日 -21.82%
31億8100万
2011年3月31日 +22.67%
39億200万
2012年3月31日 +24.63%
48億6300万
2013年3月31日 +20.13%
58億4200万
2014年3月31日 +19.51%
69億8200万
2015年3月31日 +16.46%
81億3100万
2016年3月31日 +18.9%
96億6800万
2017年3月31日 +19.56%
115億5900万
2018年3月31日 +4.48%
120億7700万
2019年3月31日 +12.29%
135億6100万
2020年3月31日 -26.38%
99億8300万
2021年3月31日
-101億500万
2022年3月31日
-44億8800万
2023年3月31日
57億7300万
2024年3月31日 +161.42%
150億9200万
2025年3月31日 +24.34%
187億6500万
2026年3月31日 +18.51%
222億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社資産は、本社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産及び繰延税金資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社資産は、本社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産及び繰延税金資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/24 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
昨今の当社を取り巻く経営環境は、国内経済は緩やかな回復基調のまま推移することが見込まれ、外国人の訪日需要は増加するものと想定される一方で、中東情勢等の地政学リスクや物価上昇による影響について、十分に注視していく必要があると認識しております。
このような中、「100年企業」を標榜する当社が持続的な成長を実現するためには、これまで培った強みを承 継しつつ、マーケットの拡大を図り、将来の環境変化にも打ち勝つ強固な事業基盤を構築する必要があるとの認 識のもと、2028年3月期を最終年度とする5か年の中期経営計画「KYORITSU Growth Vision / Rise Up Plan 2028」を策定しております。本計画は、長期ビジョンとして「3&3&3(トリプルスリー、2030年、売上高3,000億円、営業利益300億円)」を見据え、「コロナからの回復、そして再成長へ」と「顧客満足度のさらなる追求とエリアの拡大」を骨子としており、今後さらなる成長に努め、社会価値の向上と株主価値の向上に取組んでまいります。
2026/06/24 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
売上高は275,247百万円(前期比20.2%増)、営業利益は24,845百万円(前期比21.2%増)、経常利益は26,204百万円(前期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,709百万円(前期比28.5%増)となり、3期連続での過去最高益の更新となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/24 10:00

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