営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 71億7300万
- 2017年9月30日 +0.59%
- 72億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,549百万円には、セグメント間取引消去△349百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,200百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。2017/11/14 14:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニアライフ事業(高齢者向け住宅の管理運営事業)、PKP事業(自治体向け業務受託事業)、単身生活者支援事業、保険代理店事業、総合人材サービス事業、融資事業及び事務代行業、その他の付帯事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,643百万円には、セグメント間取引消去△302百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,341百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 14:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①寮事業2017/11/14 14:04
寮事業では、期初稼働率98.3%(前年と同率)と好調にスタートし、9月末現在の稼働契約者数は34,305名(前年同期に比べ597名増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間におきましては、学生寮事業が堅調に推移したことに加え、社員寮事業において積極的に新入社員を採用される企業様や、新たに寮制度を導入される企業様が増加したことなどにより、契約数が増加いたしました。この結果、売上高は23,343百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益につきましては、コストコントロールを的確に実施したことなどにより、3,698百万円(前年同期比4.3%増)となりました。
②ホテル事業