営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 25億700万
- 2018年6月30日 +1.68%
- 25億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△758百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△727百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。2018/08/10 14:51
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シニアライフ事業(高齢者向け住宅の管理運営事業)、PKP事業(自治体向け業務受託事業)、単身生活者支援事業、保険代理店事業、総合人材サービス事業、融資事業及び事務代行業、その他の付帯事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△852百万円には、セグメント間取引消去△71百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△781百万円が含まれております。全社費用は主に本社の経理部等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 寮事業では、期初稼働率97.7%(前年比0.6ポイント減)となりましたが、これは新規の学校様専用寮の竣工時期に伴う一時的な空室発生等によるものであり、当第1四半期連結累計期間におきましては、学生寮事業において契約数が前年同期の水準を上回り従来の増加傾向に戻ったことに加え、社員寮事業においても新たに寮制度を導入される企業様が増加したことなどにより契約数は増加いたしました。なお、費用面では、新規事業所オープンに伴う開業準備費用等133百万円と、既存事業所の大規模リニューアル費用80百万円が発生いたしました。2018/08/10 14:51
この結果、売上高12,455百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益1,993百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
②ホテル事業