仕掛販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 115億1800万
- 2021年3月31日 -85.5%
- 16億7000万
個別
- 2020年3月31日
- 61億4800万
- 2021年3月31日 -75.57%
- 15億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法によっております。2021/06/25 16:32
ロ.販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- ※4 保有目的の変更により振替えた額は、次のとおりであります。2021/06/25 16:32
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産から仕掛販売用不動産 6,292百万円 -百万円 固定資産から販売用不動産 - 120 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ21,945百万円増加の239,032百万円(前連結会計年度末は217,086百万円)となりました。2021/06/25 16:32
流動資産は、前連結会計年度末に比べ11,353百万円増加の61,944百万円(前連結会計年度末は50,590百万円)となりました。これは主に、販売用不動産が15,748百万円、現金及び預金が6,285百万円増加した一方、仕掛販売用不動産が9,847百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ10,582百万円増加の176,487百万円(前連結会計年度末は165,904百万円)となりました。これは主に、新規事業所の開業等により建物及び構築物が5,801百万円、繰延税金資産が3,613百万円増加した一方、建設仮勘定が2,527百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2021/06/25 16:32
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。