建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 534億800万
- 2022年3月31日 -11.93%
- 470億3700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/28 14:45
寮事業における建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 14:45
建物及び構築物 3~47年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 14:45
(注)1.上記のうち、( )内書は仮登記であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 2,754百万円 ( 2,054百万円) 2,657百万円 ( 1,983百万円) 土地 4,499 ( 2,324 ) 4,499 ( 2,324 )
2.宅地建物取引業の保証金の担保として提供しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ11,009百万円増加の72,953百万円(前連結会計年度末は61,944百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が13,353百万円、仕掛販売用不動産が6,048百万円増加した一方、販売用不動産が8,278百万円減少したことなどによるものであります。2022/06/28 14:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8,222百万円減少の168,264百万円(前連結会計年度末は176,487百万円)となりました。これは主に、不動産流動化等により建物及び構築物が6,371百万円、土地が6,467百万円減少したことなどによるものであります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ95百万円減少の505百万円(前連結会計年度末は600百万円)となりました。