仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 16億7000万
- 2022年3月31日 +362.22%
- 77億1900万
個別
- 2021年3月31日
- 15億200万
- 2022年3月31日 +350.8%
- 67億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法によっております。2022/06/28 14:45
ロ.販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- ※6 保有目的の変更により振替えた額は、次のとおりであります。2022/06/28 14:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産から仕掛販売用不動産 -百万円 6,579百万円 固定資産から販売用不動産 120 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,691百万円増加の241,723百万円(前連結会計年度末は239,032百万円)となりました。2022/06/28 14:45
流動資産は、前連結会計年度末に比べ11,009百万円増加の72,953百万円(前連結会計年度末は61,944百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が13,353百万円、仕掛販売用不動産が6,048百万円増加した一方、販売用不動産が8,278百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8,222百万円減少の168,264百万円(前連結会計年度末は176,487百万円)となりました。これは主に、不動産流動化等により建物及び構築物が6,371百万円、土地が6,467百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/06/28 14:45
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。