売上高
連結
- 2023年9月30日
- 392億5600万
- 2024年9月30日 +15.9%
- 454億9600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/08 13:25
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月 1日至 2024年9月30日) 売上高 6,11 2,078,513 2,240,099 売上原価 1,519,156 1,634,962 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主に海外ビジネスにおける市場特性を考慮した高付加価値なITサービスの提供。2024/11/08 13:25
(2) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
当社グループの報告されている事業セグメントの会計処理方法は、注記「3. 重要性がある会計方針」における記載と同一です。 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- データセンタービジネスは、NTT Ltd.が行うビジネスであり、当社グループがデータセンター等の資産を保有し、電力供給やネットワーク等を含む運営管理サービスを提供しています。当社グループが、顧客からの案件の受注に応じ、又は、複数の顧客の利用を見越して設備投資を行い資産として保有し、当社グループが提供するサービスを顧客が利用することにより、財又はサービスが移転される取引であることから、顧客がサービスを利用する期間にわたり収益を認識しています。顧客によるサービスの利用実績に応じてサービス提供日数等の実績、又は、定額で主に毎月請求しています。2024/11/08 13:25
(2) 売上高の分解
売上高は、主要なサービスに基づき分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの関連は次のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [連結業績及び各セグメントの取り組み方針・業績]2024/11/08 13:25
当中間連結会計期間における業績につきましては、売上高は、海外の各リージョナルユニットが減収傾向にあるものの、公共・社会基盤分野を中心に日本全分野と海外Global Technology and Solution Services(GTSS)のデータセンター事業・SAP事業が好調なことに加えて、為替影響による増収効果もあり、増収となりました。営業利益は、日本・海外ともに増収による増益となっており、また前年度発生した日本の不採算費用・海外の事業構造改革費用の剥落もあり、増益となりました。
セグメント別の取り組み方針及び業績は次のとおりです。・売上高 2,240,099百万円 (前年同期比 7.8%増 ) ・営業利益 149,011百万円 (同 22.3%増 ) ・税引前中間利益 109,825百万円 (同 14.9%増 ) ・当社株主に帰属する中間利益 57,793百万円 (同 9.0%増 ) ・受注高 2,500,429百万円 (同 15.4%増 )