8570 イオンフィナンシャルサービス

8570
2026/07/28
時価
3399億円
PER 予
22.65倍
2010年以降
7.42-1177.78倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.43-2.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
3.22%
ROA 予
0.18%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、貸出金は前連結会計年度末と比較して573億74百万円増加し1兆3,341億15百万円となり、割賦売掛金は同251億30百万円減少し9,322億73百万円となりました。また、預金につきましては同547億13百万円減少し1兆6,630億55百万円となり、借用金は同6億72百万円増加し5,158億99百万円となりました。以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は同1,033億80百万円減少し3兆597億37百万円となり、負債は同852億14百万円減少し2兆7,706億10百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は729億46百万円(前第1四半期連結累計期間比112.4%)、経常費用は646億61百万円(同116.2%)となりました。以上により、経常利益は前第1四半期連結累計期間と比較して9億49百万円減少し82億85百万円となり、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間と比較して6億64百万円減少し38億49百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況につきましては、「クレジット」セグメントにおける経常収益は前第1四半期連結累計期間と比較して64億98百万円増加し332億2百万円となり、セグメント利益は同10億87百万円増加し55億91百万円となりました。「フィービジネス」セグメントにおける経常収益は同18億7百万円増加し105億15百万円となり、セグメント利益は同4億45百万円減少し80百万円となりました。「銀行」セグメントにおける経常収益は同34億46百万円減少し79億89百万円となり、セグメント利益は同31億21百万円減少し△16億55百万円となりました。また、「海外」セグメントにおける経常収益は同38億5百万円増加し249億31百万円となり、セグメント利益は同5億16百万円増加し53億8百万円となりました。
2014/11/28 15:53
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日)
(算定上の基礎)
四半期純利益百万円4,5143,849
普通株主に帰属しない金額百万円--
普通株式に係る四半期純利益百万円4,5143,849
普通株式の期中平均株式数千株189,690203,570
2014/11/28 15:53

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。