- 8570
- 2026/09/10
- 時価
- 3523億円
- PER 予
- 23.47倍
- 2010年以降
- 7.42-1177.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.43-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 103億4300万
- 2014年12月31日 +91.79%
- 198億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、貸出金は前連結会計年度末と比較して801億2百万円増加し1兆3,568億43百万円となり、割賦売掛金は同1,411億52百万円増加し1兆985億56百万円となりました。また、預金につきましては同1,020億95百万円増加し1兆8,198億65百万円となり、借用金は同517億33百万円増加し5,669億61百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は同2,803億17万円増加し3兆4,434億34百万円となり、負債は同2,807億25百万円増加し3兆1,365億50百万円となりました。2015/02/13 14:18
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、経常収益は2,380億18百万円(前第3四半期連結累計期間比115.7%)、経常費用は2,038億40百万円(同112.5%)となりました。以上により、経常利益は前第3四半期連結累計期間と比較して97億43百万円増加し341億78百万円となり、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間と比較して94億94百万円増加し198億37百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況につきましては、「クレジット」セグメントにおける経常収益は前第3四半期連結累計期間と比較して133億58百万円増加し1,063億18百万円となり、セグメント利益は同40億13百万円増加し213億42百万円となりました。「フィービジネス」セグメントにおける経常収益は同61億51百万円増加し328億44百万円となり、セグメント利益は同9億32百万円減少し△9百万円となりました。「銀行」セグメントにおける経常収益は同9億80百万円増加し310億7百万円となり、セグメント利益は同8億60百万円減少し1億7百万円となりました。また、「海外」セグメントにおける経常収益は同139億98百万円増加し812億11百万円となり、セグメント利益は同42億7百万円増加し158億92百万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の国内連結子会社は、クレジットカードの発行費用について、従来、発行時に一括費用処理しておりましたが、今後、データベースマーケティングによる新たな消費機会の提供を促進すべく、より多くの顧客関連情報を蓄積できるICカードへの切替及びICカードへの更新前倒しの方針決定に伴い、ICカードに係る資産価値の向上が明らかとなったことから、平成26年7月以降に発行するICカードの発行費については資産として計上し、カードの有効期間にわたって償却することとしております。2015/02/13 14:18
この結果、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,240百万円増加しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/02/13 14:18
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益 百万円 10,343 19,837 普通株主に帰属しない金額 百万円 - - 普通株式に係る四半期純利益 百万円 10,343 19,837 普通株式の期中平均株式数 千株 195,940 200,268