仕掛品
連結
- 2013年12月31日
- 7億6049万
- 2014年12月31日 +88.9%
- 14億3660万
個別
- 2013年12月31日
- 7億4401万
- 2014年12月31日 +88.23%
- 14億42万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる請負案件に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する金額は次のとおりであります。2015/10/05 15:31
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 仕掛品 12,319千円 2,383千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、147億6千9百万円と前連結会計年度末に比べ12億7千万円の増加となりました。2015/10/05 15:31
流動資産は、103億7千4百万円と前連結会計年度末に比べ7億7千6百万円の増加となりました。これは、売上債権の回収、前受金の受領に伴う現金及び預金の増加、及び翌連結会計年度に引渡予定の大型受注案件に係る仕掛品の増加が主な要因であります。
固定資産は、43億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ4億9千3百万円の増加となりました。これは、光電機産業株式会社の株式取得によるのれんの発生、及び保有株式の株価上昇による投資有価証券の増加が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2015/10/05 15:31
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/10/05 15:31
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。