仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 54億9308万
- 2018年12月31日 -68.35%
- 17億3879万
個別
- 2017年12月31日
- 51億371万
- 2018年12月31日 -78.74%
- 10億8497万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 損失が見込まれる請負案件に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/11/29 15:01
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 仕掛品 -千円 3,231千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、279億5千3百万円と前連結会計年度末に比べ5億3千3百万円の増加となりました。2019/11/29 15:01
流動資産は、158億3千2百万円と前連結会計年度末に比べ30億3千6百万円の減少となりました。平成30年第4四半期に引渡しが進んだことにより仕掛品が減少したことが主な要因であります。
固定資産は、121億2千1百万円と前連結会計年度末に比べ35億7千万円の増加となりました。これは、保有株式の株価下落による投資有価証券の減少があったものの、長期売掛金の増加が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2019/11/29 15:01
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/11/29 15:01
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。