営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -3億1049万
- 2020年3月31日
- 8315万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の受注案件においては新型コロナウイルスの影響はそれほど大きくなく、概ね想定どおり進捗しました。また、数年前からIT技術やモバイル端末、サテライトオフィスを積極的に導入し、働き方改革にも柔軟に対応してきたことから、社員はリモートワークで業務を滞らせることなく遂行できました。2020/05/15 15:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高97億8千4百万円(前年同四半期比43.4%増)、営業利益8千3百万円(前年同四半期は営業損失3億1千万円)、経常利益4千3百万円(前年同四半期は経常損失3億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億8百万円)となりました。
当社グループでは、事業内容を明確化するために事業分野を6つに区分しております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 新株予約権者は、次に掲げる(a)乃至(c)いずれかの条件が成就した場合に、本新株予約権を行使することができる。2020/05/15 15:08
(a)2020年12月期の当社の連結営業利益が12億円以上を達成した場合
(b)2020年12月期の当社の親会社株主に帰属する当期純利益が6億円以上を達成した場合