営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -4871万
- 2020年6月30日
- 5億7779万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 ①新株予約権者は、次に掲げる(a)乃至(c)いずれかの条件が成就した場合に、本新株予約権を行使することができる。2020/08/14 15:58
(a)2020年12月期の当社の連結営業利益が12億円以上を達成した場合
(b)2020年12月期の当社の連結純利益が6億円以上を達成した場合 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の受注案件については、新型コロナウイルス感染症の影響で一部に計画変更や先送り等があったもののインパクトは小さく、売上総利益率アップを常に意識し、ミスをなくすという当たり前のことを徹底したことから概ね想定どおり進捗しました。また、数年前からIT技術やモバイル端末、サテライトオフィスを機動的に導入し、働き方改革にも柔軟に対応してきたことから、社員はリモートワークで業務を滞らせることなく遂行できました。2020/08/14 15:58
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高196億4千3百万円(前年同四半期比22.9%増)、営業利益5億7千7百万円(前年同四半期4千8百万円の営業損失)、経常利益6億円(前年同四半期比9千8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8千万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。
当社グループでは、事業内容を明確化するために事業分野を6つに区分しております。