仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 27億1577万
- 2022年12月31日 +14.92%
- 31億2097万
個別
- 2021年12月31日
- 23億537万
- 2022年12月31日 +5.32%
- 24億2804万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/06/14 16:26
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる請負案件に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/14 16:26
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 仕掛品 329千円 20,519千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、307億7千9百万円と前連結会計年度末に比べ36億3百万円の増加となりました。2024/06/14 16:26
流動資産は、201億2千8百万円と前連結会計年度末に比べ32億6千3百万円の増加となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産、仕掛品が増加したことが主な要因であります。
固定資産は、106億5千1百万円と前連結会計年度末に比べ3億4千万円の増加となりました。これは、投資有価証券の売却及び長期売掛金を回収したものの、ソフトウエア仮勘定の増加及び子会社で建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加しことが主な要因であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2024/06/14 16:26
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。