営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億5512万
- 2024年3月31日 +44.14%
- 2億2360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年は引き続き、原材料高、円安、金利上昇、国際情勢不安など様々なリスクや懸念はありますが、当社はスローガンを「Reborn again(再生 もう一度)として掲げ、今一度グループ全体での立て直しを図り、前述の取組みも継続しつつ、売上総利益率をさらに高めていくことができる体制を構築してまいります。2024/06/14 17:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高115億5千4百万円(前年同四半期比2.4%減)、営業利益2億2千3百万円(前年同四半期比44.1%増)、経常利益2億7千6百万円(前年同四半期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億6千7百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億1千2百万円)となりました。
当社グループでは、事業内容を明確化するために事業分野を6つに区分しております。