仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 32億1482万
- 2020年12月31日 -27.32%
- 23億3649万
個別
- 2019年12月31日
- 27億6798万
- 2020年12月31日 -30.71%
- 19億1784万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる請負案件に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/14 16:07
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 仕掛品 -千円 60,684千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、260億7千2百万円と前連結会計年度末に比べ82億7千5百万円の減少となりました。2024/06/14 16:07
流動資産は、153億8千2百万円と前連結会計年度末に比べ82億5千5百万円の減少となりました。これは、短期・長期借入金や社債といった有利子負債を返済・償還したことにより現金及び預金が減少したことの他、2020年第4四半期の売上の減少による売上債権の減少、仕掛品の減少が主な要因であります。
固定資産は、106億9千万円と前連結会計年度末に比べ2千万円の減少となりました。これは、本社及び支店営業所の改装等による有形固定資産及び社内システムへの投資による無形固定資産が増加したものの、長期売掛金の回収による減少、投資有価証券の売却及び評価替えによる減少が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2024/06/14 16:07
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2024/06/14 16:07
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。