ラックランド(9612)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年12月31日
- 357万
- 2014年12月31日 -70.5%
- 105万
- 2016年12月31日 +178.44%
- 293万
- 2019年12月31日 +137.04%
- 695万
- 2020年12月31日 +407.19%
- 3525万
- 2022年12月31日 +809.5%
- 3億2059万
- 2023年12月31日 -47.1%
- 1億6958万
- 2024年12月31日 +0.83%
- 1億7100万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/27 15:47
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ソフトウエア - 10 ソフトウエア仮勘定 - 171 計 1 194 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.無形固定資産の当期増加額のうち、ソフトウエアはCADソフトの購入及び営業管理・原価管理システムの改修のための支出によるものであります。2026/03/27 15:47
4.無形固定資産の当期減少額のうち、ソフトウエア仮勘定は開発中止に伴い水産加工業DXソリューションであるAIセレクタ及びAIカウンタを除却したことによるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、232億7千8百万円と前連結会計年度末に比べ63億9千1百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が増加したことに加えて、売上債権及び棚卸資産、前渡金が増加したことが主な要因であります。2026/03/27 15:47
固定資産は、64億6千1百万円と前連結会計年度末に比べ21億4千6百万円の減少となりました。これは、保有株式の売却による投資有価証券の減少、当社の保有する横浜メンテナンスステーション及び福利厚生施設の土地を売却したこと及び子会社の売却による土地及びその他償却資産の減少、ソフトウエア仮勘定を除却したことが主な要因となります。
(負債の部)