営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億9639万
個別
- 2016年9月30日
- -5518万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また上記の他、大黒屋が所有する不動産を売却し、309百万円の特別利益が発生しております。2016/12/27 10:09
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、10,259百万円となり、営業利益は196百万円、経常損失は46百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は5百万円となりました。
なお、平成27年12月24日開催の第33期定時株主総会における定款の一部変更の決議に基づき、事業年度を4月1日から3月31日までと変更いたしました。その経過措置として、第34期事業年度は平成27年10月1日から平成28年3月31日までの6ヶ月間となったため、中間連結財務諸表を作成しておりませんので、前年同期との比較分析は行っておりません。(以下「(2)キャッシュ・フローの状況」、「2 生産、受注及び販売の状況」及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)