ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1638万
- 2014年9月30日 -346.45%
- -7313万
- 2015年9月30日 -3.94%
- -7601万
- 2016年9月30日
- -2306万
- 2017年9月30日 -385.9%
- -1億1206万
- 2018年9月30日 -6.82%
- -1億1970万
- 2019年9月30日 -8.1%
- -1億2941万
- 2020年9月30日 -117.52%
- -2億8149万
- 2021年9月30日
- -1億3579万
- 2022年9月30日
- -1億3537万
- 2023年9月30日
- -8001万
- 2024年9月30日
- -6670万
- 2025年9月30日
- -2527万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 売上高 国内 220,352 (ライセンス販売) 57,498
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2023/11/14 15:00
(イ) 国内
日本では、当第2四半期連結累計期間の企業研修市場は堅調に推移しており、国内事業はそれに伴い増収となりました。一方、グループ内ロイヤリティ収入に関しては、グループ各社の伸び悩みにより減収傾向となりました。 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- ・高収益化体質の確立に向け、北米の営業要員の早期戦力化を図り、利益率の高いライセンス型の案件の提案に引き続き注力してまいります。2023/11/14 15:00
・2022年10月に学習管理システム(LMS)国内大手企業である株式会社ライトワークスと業務提携を行いました。同社のLMS上に当社商品「ハイブリッド型ラーニングサービス」を搭載し、双方のお客様へのクロスセル等を実施してまいります。
・アフターコロナ時代の新しい研修スタイルを睨んだWebマーケティング投資、リーダーシップ領域、オンライン研修領域における新規商品群への開発投資を積極的に推進しております。既に、国内外において複数のお客様に向けたオンライン研修やアセスメントサービスを実施しており、収益機会の拡大を図ってまいります。