建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 1億3653万
- 2014年3月31日 -9.83%
- 1億2311万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/26 12:25
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングをしております。場所 用途 セグメント 種類 金額(千円) ウィルソン・ラーニングオーストラリア PTY LTD. 事業用資産(注) アジア・パシフィック 建物及び構築物 467 工具器具及び備品 2,776
(注) 当連結会計年度において、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/26 12:25
当連結会計年度末における固定資産の残高は、7億3百万円(前連結会計年度末は6億7千2百万円)となり、3千万円増加しました。これは、主に繰延税金資産の増加9千万円、建物及び構築物の減少1千3百万円、リース資産(無形固定資産)の減少9百万円があったことによるものです。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/26 12:25
建物及び構築物 10~50年
工具、器具及び備品 5~20年