- 9610
- 2026/09/04
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-291.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.28-4.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2012年3月31日
- 11億8878万
- 2013年3月31日 +29.96%
- 15億4495万
- 2014年3月31日 +25.64%
- 19億4112万
個別
- 2012年3月31日
- 8億2401万
- 2013年3月31日 +21.21%
- 9億9878万
- 2014年3月31日 +19.21%
- 11億9067万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 12:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当り純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2億9千8百万円(前連結会計年度末は2億2千5百万円)となり、7千3百万円増加しました。これは、主に社債の増加1億円があったことによるものです。2014/06/26 12:25
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、19億4千1百万円(前連結会計年度末は15億4千4百万円)となり、3億9千6百万円増加しました。これは、主に当期純利益の計上により利益剰余金の増加2億3千9百万円、第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ5千2百万円増加したことによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/26 12:25
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/26 12:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 12:25
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/26 12:25
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,544,955 1,941,127 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,783 13,924 (うち新株予約権) - -