- #1 業績等の概要
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減価償却費を計上し、収入として社債の発行による収入、株式の発行による収入がありましたが、支出として、前受金の減少、長期借入金の返済による支出があり、前連結会計年度末に比べ2億9千4百万円増加し、当連結会計年度末には、15億5百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、7百万円(対前連結会計年度比97.5%減)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益2億8百万円、減価償却費4千6百万円を計上しましたが、支出として前受金の減少額6千5百万円、法人税等の支払額3千5百万円、売上債権の増加額3千5百万円等があったことによるものです。
2014/06/26 12:25- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減価償却費を計上し、収入として社債の発行による収入、株式の発行による収入がありましたが、支出として、前受金の減少、長期借入金の返済による支出があり、前連結会計年度末に比べ2億9千4百万円増加し、当連結会計年度末には、15億5百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、7百万円(対前連結会計年度比97.5%減)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益2億8百万円、減価償却費4千6百万円を計上しましたが、支出として前受金の減少額6千5百万円、法人税等の支払額3千5百万円、売上債権の増加額3千5百万円等があったことによるものです。
2014/06/26 12:25