- #1 業績等の概要
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減損損失を計上し、収入として仕入債務の増加、投資事業組合分配金による収入がありましたが、支出として、売上債権の増加、長期借入金の返済による支出、社債の償還による支出があり、前連結会計年度末に比べ3千6百万円減少し、当連結会計年度末には、16億5千8百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、8千3百万円(対前連結会計年度比35.4%増)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益9千7百万円、減損損失5千5百万円を計上し、収入として仕入債務の増加7千8百万円、賞与引当金の増加5千1百万円等がありましたが、支出として売上債権の増加2億5千6百万円等があったことによるものです。
2016/06/27 13:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、減損損失を計上し、収入として仕入債務の増加、投資事業組合分配金による収入がありましたが、支出として、売上債権の増加、長期借入金の返済による支出、社債の償還による支出があり、前連結会計年度末に比べ3千6百万円減少し、当連結会計年度末には、16億5千8百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は、8千3百万円(対前連結会計年度比35.4%増)となりました。この主な理由は、税金等調整前当期純利益9千7百万円、減損損失5千5百万円を計上し、収入として仕入債務の増加7千8百万円、賞与引当金の増加5千1百万円等がありましたが、支出として売上債権の増加2億5千6百万円等があったことによるものです。
2016/06/27 13:30