建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 7374万
- 2017年3月31日 -59.85%
- 2961万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/30 9:22
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基本としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 静岡県富士宮市 遊休資産(研修施設) 建物及び構築物 36,056 土地 19,531
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/30 9:22
当連結会計年度末における固定資産の残高は、7億3千7百万円(前連結会計年度末は7億4千4百万円)となり、7百万円減少しました。これは、主に投資有価証券の増加8千5百万円がありましたが、繰延税金資産の減少5千5百万円、建物及び構築物の減少4千4百万円があったことによるものです。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/30 9:22
建物及び構築物 10~50年
工具、器具及び備品 5~20年